左のハンドバックはレプリカですが、元は1954年「十字編手堤籠応用のハンドバック」として特許申請したもの。
詳 細
手札サイズのプリントからスキャンして引き延ばしているのでちょっとピンぼけですが、お許し下さい。 1960年代にも制作していますが、竹製のバスケットで360°近くまで回転させて開くことができます。 晒竹です。