ご 連 絡

↓ 最新更新内容

'00.01.24

ご連絡コーナーを設け、更新情報などを掲示。
「籐と竹の胴着」の拡大図、雑誌記事の詳細などを追加。


喫茶室コーナーの写真集を更新し、ヨーロッパ旅行ガイドを追加。

'00.02.12

「籐と竹のジュエリー」に、NHK-TVから録画した「夢用絵の具 青 Blue」での映像をスライド・ショーの形で収録。

「喫茶室」コーナーのヨーロッパ写真集に1973年最初の渡欧時の写真集を追加収録。

30年近く前のカビが生えたリバーサル・フィルムを画像処理にて修正してみました。

修 正 例

'00.02.26

「解説」コーナーを設け、竹製品の見方などについての解説を始めました。
1973年のヨーロッパ写真集のジョアン氷河のページに、私の高校生時代の風景画追加。
「喫茶室」 コーナーを独立したホームページとしても新設いたしました。

Europe on my Mind 
http//homepage1.nifty.com/TecnoMuseum/europe/europe.htm

'00.03.12

ホームページのデザインを一新し、英語版を主に更新しました。
ジョアン氷河、サクレクール寺院などの画像データを壁紙用として作成しました。 ご利用ください。

Image Data File

アマチュア用ののディジタル・カメラは300万画素の世界に入りましたが、それでもフィルム式カメラの 解像度には敵わないようです。 参考までに LEICA M6で撮影した35mmリバーサル・フィルムをフィルム・スキャナーで読み取った 3629 x 2467 ( 805KB )の画像、すなわち約900万画素の解像度をご覧になってください。
35mmフィルムのサイズから約20倍まで拡大したことになりますが、サクレクール寺院の外壁の排気ガスで汚染されたと思われる損傷まで細かく識別できます。

'00.04.21

父の作品の写真の中に手元にあった印画紙に焼きつけたものからイメージ・スキャナーで読み込んだものを使ったものがありますが、 どなたの撮影したものか不明でしたが多賀谷様(多賀谷美術館)の撮影されたものが多く含まれていることが最近わかりました。  本バーチャル美術館に勝手に掲載したことをこの場を借りましてお詫びいたします。

'00.06.01

父、小竹堂の作品を3点ほど追加しました。

'00.07.14

祖父、竹堂館長 秀顯 息子 悠久の紹介を追加しました。

'02.05.01

上の作品にとんでもない技が込められていることに気づきました。 Sitelink先を更新しました。 下記のボタンを追加して、これまでご覧になった画面に戻る、進む機能を追加しました。
「解説」に、クイズを追加しました。 挑戦してみてください。 >父、小竹堂の作品を20点ほど追加しました。 <

「喫茶室」のヨーロッパ写真集に下記のホームページの紹介を追加しました。 私 がヨーロッパ、カナダで撮影した写真を掲載してあります。  Webshots Desktopをダウンロード(無償もあり)しますと、カレンダー付きの壁紙として利用できます。 特にカナディアン・ロッキーのレイク・ルイーズがおすすめです。

 
Webshots Desktop
http://community.webshots.com/user/drkosuge

'02.05.18

当ホームページにはアクセスされた方が、どの様なキーワードで検索されたかが分かるような仕掛けがしてありますが、このところ「小菅小竹堂」のキーワードが頻繁に使われており、ありがたいことですが、同時に驚いています。 Yahooのメッセージボード「 ホーム-芸術と人文-文学-ジャンル-小説-作家の中で、 バロック絵画の話題からシャルトル・ブルーの私の写真が参照され、「竹の美術館」までさかのぼってご覧になっていただいた様です。
パリが話題になっているようですが、私のヨーロッパ・ガイドもご覧になってください。 また、このホームページを通じて竹にご興味のある方々が大勢いらっしゃることを知り、当ホームページをもっと充実しなければと反省しております。

伝統文化コミュニュティ 椿わびすけの家のホームページにリンクさせていただきました。 わびすけさまの写真の素晴らしさ、幅広いご活躍には感服致しました。
竹工芸.COM の竹庭得斎さんなど若い方々が竹に興味を持たれ、グローバルな活躍をされている方もいらっしゃいます。 

'02.07.07

スタイル・シートCSSなどを利用してHPの デザインを統一し、レイアウトも大幅に変更しました。 使い勝手を改良したつもりですが、ご意見、あるいは不備な点(バグ)がありましたらご連絡お願いいたします。  

「館長挨拶」の 「今月の独り言」コーナーでできる限り毎月 簡単な話題にふれ、Back number  として残すことにしました。

父の弟、吼月の作品を追加しました。 これで登場人物(作家)は勢揃いしました。

下記の竹堂、小竹堂、吼月親子の炭斗の競演をご覧下さい。

小菅竹堂

1927

小菅小竹堂

1980

小菅吼月

1990


参考資料に、WebShotsへのリンクを追加しました。 壁紙へのご利用や、Slide Showをお楽しみください。
ドリームテクノロジーズ社のご協力で、最新ハイテク技術を追加しました。 に、祖父についての逸話を追加しました。 に、「7. 小竹堂得意の手法・編み方」、「8. 竹の種類について」を追加しました。
→ 編み組の名称は?
「音のデジャブ(懐かしのポピュラーミュージック名曲百科)」 のご協力により、一部のページに音楽データファイル(MP3)をBGMとして組み込んであります。
詳細は をご参照ください。

'02.08.01

に、「9. 写真撮影・画像処理について」を追加しました。
 
 これまで作品が茶室で使われている写真が無かったのですが、左の炭斗のものが見つかりました。 ご覧下さい
 また、この作品の銘も「竹籐編組 盛器 銘 華鳳」であることがわかりました。

久しぶりに英語版を更新しましたが、最近の話題を英訳するのは難しいので、出品点数のみ日本語版と同じレベルにしました。

のヨーロッパ写真集のいくつかの場面にBGMを 組み入れました。 ただし、Internet Explorer以外では聴けないと思います。   
曲目については、「喫茶室」の左枠内にあるをクリックしてご覧ください。

'02.08.08

81日に追加して 急遽、更新いたしました。
暑い毎日が続きますが、気持ちだけでも涼しさを楽しめるようにカナディアン・ロッキーの写真を追加しました。
BGM付きのスライド・ショーをお楽しみ下さい。

'02.10.01

「今月の独り言」、「展示目録」、「展示室」、「解説」などに、下記の本美術館内での検索機能を追加しました。 ご利用ください。
一覧件数

トップページのアクセスカウンターが8,000を超えた頃から変化しなくなったので調べたところ、設定を間違えていたことがわかりました。
記録をもとにして、カウンターを再設定しましたが、既に10,000回を超えていました。 ありがとうございます。
前回と同一のIPアドレスからアクセスした場合、カウントアップはされないはずですので、今後 新規来館者が増えない限りカウントは増えないものと思います。

なお、2000年1月1日から現在までアクセスされた地域は、下記の通りです。

 アジア 14,549

( 内、日本国内は14,511回 )

 北米 621
 欧州 73
 南米 50
 豪州 29
 中米 5
 アフリカ 5
 その他 2,516

一日のアクセス数の最高記録は、2002年4月24日(水)の 274回です。 特別な日ではないと思うのですが、4月19日から21日まで葉山工芸家集団の展覧会があり、父の作品を展示させていただいたことが関連しているのでしょうか?

「展示室」に、所蔵作品(非売品)のリスト及び作品のトップにのアイコンを追加しました。

'03.01.01

新春の話題に即した作品として、「芽生え」を新たに追加しました。
 

芽生え

'03.02.01

父  小竹堂の作品を追加しました。 ただし、展示会での写真から抜き出したので鮮明でないことをお許しください。

父 小竹堂の1950年代に工業デザイン携わっていた頃の作品の写真が見つかりました。

筍皮張サービス盆

盛 籠

おけさ人形

祖父 竹堂の作品が、竹工芸.COMの竹庭得斎さんにより2点見つかり、本美術館に収録させていただきました。

叔父、吼月の展覧会が新潟のギャラリー柳本で1/31〜2/9まで開催。

竹根組花入 銘 寿老
鳳尾竹組炭斗

古くなりますが、叔父の1959年、加茂(新潟)の山内堂一周年記念の個展での作品も追加しました。

竹箙えびら花入

以上

館長 Postmaster@i-OfficeK.com